数値で指定した範囲の文字(UTF-8 キャラクター)を、 サンプルと数値付きでリストアップします。
リストアップするキャラクターの範囲は、
\u**** ~ \u++++
という風に指定します。
このとき、
****と++++のとり得る数値の範囲は
0000~ffffまでです。
(10進法で言えば 0~65535 ですね)
実際の計算で使用されるのは、Numberのテキストフォームの値ですが、 Selectでのセレクトフォームで値を選択すると、 それがNumberテキストフォームに代入されます。
あんまり範囲が広すぎると、計算が時間かかりすぎて、 ブラウザが重くなったり落ちたりします。 多くても 1000差分位で。
フォントがインストールされていない、等の理由で見られないものは □ とか ・ とか よくわからないテキトーな文字になってたりします。